各種権利侵害申し立てについて

本サービスを利用して発信された情報により、ご自身の権利を侵害された方(以下、「申し立て者」といいます)は、以下の定めに従って、当社に対して対象情報の削除の申し立てを行うことができます。

以下、申し立て手続きの流れと注意事項についてご説明いたします。申し立て者は以下の内容をご了承のうえ、下記のフォーム(以下、「本フォーム」といいます)より必要情報をご入力ください。

◆申し立て手続の流れ

弊社では、申し立て者から本フォームより申し立てを受けた場合、以下の手続きに則り、対応いたします。

  1. 弊社に対する申し立て

  2. 本フォームより必要情報をご入力ください。 権利侵害申立て時の照会期間中に、管理者より反論がございました場合には申立て者に対して、本人性を確認するための書類提出をお願いする場合がございます。
    ご提出いただけない場合には、以降のお手続きが出来ない場合がございますのであらかじめご了承くださいませ。
    本人確認書類は以下のとおりです
    ・本人確認書類:運転免許証、有効なパスポート、健康保険被保険者証の写しなど
    ・法人確認書類:法人の印鑑登録証明書(発行より2ヶ月以内)など

  3. 弊社における審査

  4. でいただいた情報を、弊社にて確認いたします。
    ※申し立て内容に不備がある場合は、申し立て者に対してその旨通知いたします。
    ※申し立て者の権利が不当に侵害されていると信じるに足りる相当の理由があると判断できた場合、この段階で当該情報の削除を行います。

  5. 情報発信者の意見聴取

  6. にて申し立て者の権利が不当に侵害されていると信じるに足りる相当の理由が明らかでない場合、弊社から情報発信者に対して、意見照会を行います。
    ※照会の結果、情報発信者が自ら対象情報を削除する場合もあります。
    ※照会から7日以内に情報発信者から回答が得られない場合、意見聴取が不可能とみなし、当該情報の削除を行います。
    ※照会の結果、情報発信者から送信防止措置を講じることに同意しない旨の回答があった場合は、の手続きに進みます。

  7. 送信防止措置の判断

  8. からまでの手続きに基づき、弊社において削除の要否を判断いたします。

◆注意事項

  • 本フォームによる申し立ては、弊社が申し立て対象情報の削除を行うことをお約束するものではございません。
  • 本フォームは、本サービスを利用して発信された情報により権利を侵害されたご本人またはその正式な代理人からのみ、申し立てを受け付けております。
  • 本フォームの入力項目に未入力・誤入力等の不備がある場合は、申し立てを受け付けられない場合がございます。
  • 入力項目に不備がない場合でも、当社が審査に必要と判断する情報や資料の提示をお願いするために、申し立て者にご連絡させていただく場合がございます。
  • 弊社は、この申し立て手続きにおける権利侵害性の判断について何ら責任を負いません。
上記内容をご確認のうえ、以下のフォームより必要情報をご入力ください。